カスタムWebアプリケーション
ユーザーと業務ルールに合わせてWebサービスと業務システムを開発します。
- 顧客ポータル
- B2Bプラットフォーム
- 管理者システム
- 社内業務ツール
企業とエージェンシーのための受託開発
外注開発がうまくいかなかったとき、社内で説明しなければならないのは担当者です。だから開発前に、何を、いつまでに、どの基準で受け取るかを文書で合意し、ご相談いただいた代表がそのまま納品します。
1営業日以内に代表が直接ご返信します。 30分の相談を予約 (新しいウィンドウで開きます)
/01 実績
代表は以前の職場や契約で、事業部門、開発チーム、協力会社の間を調整しながら以下の6つのプロジェクトを率いました。業種を選ぶと、どんな課題をどう解決したかが分かります。
01 · 教育 · 2025–2026
約100か国のユーザーを対象とする多国籍学習プラットフォームの刷新プロジェクトです。
代表の役割
製品戦略・プログラム統括
成果プロジェクト記録に基づく
02 · 保険 · 2018–2019
保険会社、販売パートナー、最終顧客をつなぐデジタル保険販売プラットフォームです。
代表の役割
製品管理・連携統括
成果プロジェクト記録に基づく
03 · モビリティ · 2022
ユーザー体験の改善、製品の簡素化、限られた期間内でのモバイルアプリのリリースに重点を置いた、消費者向けモビリティアプリの再構築プロジェクトです。
代表の役割
製品・リリース統括
成果プロジェクト記録に基づく
04 · 翻訳サービス · 2023
専門翻訳サービスのプロジェクト調整と運用業務の効率を高めるための翻訳管理システムです。
代表の役割
プロダクトマネージャー
成果プロジェクト記録に基づく
05 · モバイル消費者サービス · 2023–2024
すでに運用中の消費者向けモバイルプラットフォームの製品改善プロジェクトです。
代表の役割
製品・事業統括
成果プロジェクト記録に基づく
06 · 公共・観光 · 2023–2024
来訪者が画面を直接操作して観光情報を探せるデジタルキオスク事業です。
代表の役割
製品・プロジェクト統括
成果プロジェクト記録に基づく
代表が以前の勤務先・契約で率いたプロジェクトです。顧客名・製品名は非公開です。
/02 サービス
新しく作るのか、古いシステムを作り直すのか、システム同士をつなぐのか。最も近いものを見れば、私たちが担う範囲が分かります。
/03 役割と責任
契約の相手方はDecisionary一社です。専門人材の仕事までDecisionaryが責任を持つので、お客様は目標と検収に集中できます。
外側の円・お客様
目標・要件・予算を決め、Decisionaryと開発範囲・担当人材・マイルストーンを直接合意します。
中間の円・専門家
開発・企画・デザイン・QAの専門人材を実際の要件に合わせて選定・確定します。
中心・契約相手
プロジェクト遂行契約の直接の相手方として、契約、開発範囲、納品に責任を持ちます。
/04 着手前の合意
以下の5つを文書にまとめてから開発を始めます。まとめた文書は社内報告や稟議にそのままお使いいただけます。
01明確な契約相手
Decisionaryがプロジェクト遂行契約の直接の相手方です。責任範囲と検収条件を文書で整理します。
02見積より先に範囲を確認
スケジュールや見積を確定する前に、目標・連携システム・制約条件・対応可能な人材を確認します。
03プロジェクトに合わせた専門人材
開発・企画・デザイン・QAの専門人材を実際の要件に合わせて選定・確定します。
04検収と引き継ぎを含めた計画
成果物、レビュー時期、変更依頼、検収基準、運用引き継ぎの責任を着手前に合意します。
05作業範囲記述書(SOW)の確認
作業範囲、技術的適合性、専門人材の稼働可否、契約条件、作業範囲記述書を確認してからプロジェクトを進めます。
小さく始める
1〜2週間の範囲定義から始めると、確定見積と検収基準をまとめた文書が手に入ります。開発をご依頼いただく場合は費用を全額差し引き、ご依頼されない場合も文書はお手元に残ります。
費用はご相談時にご案内します。
範囲定義について相談 (新しいウィンドウで開きます)/05 進め方
お問い合わせには1営業日以内に返信し、検討、範囲確定、開発、検収の順に進めます。各ステップを開くと、そこで何を合意するかが分かります。
Decisionaryが直接契約し、プロジェクトごとに必要な専門家でチームを編成します。
/06 よくある質問
業務用Webアプリケーション、既存プラットフォームの再構築、API・データ連携など、範囲を定義できるプロジェクトが主な対象です。まず依頼内容を確認し、担当人材と開発計画を確定できるかを判断します。
変更のご依頼があれば、スケジュールと費用への影響を先に整理し、合意してから反映します。合意なく範囲を増やしたり減らしたりすることはありません。
プロジェクトの範囲に合わせて、開発・PM・デザイン・QAの専門家でチームを編成します。代表が直接リードし、着手前に合意した検収基準に沿って納品に責任を持ちます。
成果物、依存関係、検収基準、対応可能な人材を確認したうえで見積を算出します。範囲に適していれば一括契約で進め、マイルストーンごとの代金決済も可能です。
はい。小規模な案件は範囲定義を別に行わず、30分のご相談の後すぐにお見積りをお送りします。
はい。1〜2週間で要件、画面・機能一覧、検収基準、確定見積をまとめます。開発をご依頼いただく場合は範囲定義の費用を開発費から全額差し引き、ご依頼されない場合も成果物はそのままお使いいただけます。
可能です。ホワイトラベルやエージェンシー主導の協業を検討し、顧客との関係、機密保持、遂行責任、コミュニケーション方法は事前に合意します。
大韓民国を拠点としているため、開発プロジェクトと現地市場のニーズがつながる場合は協業を検討できます。具体的な対応可否はプロジェクトごとに判断します。
/07 お問い合わせ
まとまった企画書がなくても構いません。代表が目を通し、1営業日以内に何から決めればよいかをお伝えします。合わないプロジェクトであれば、その理由も率直にお伝えします。
お問い合わせフォームを送信するか、30分の相談をご予約ください。開発したいもの、既存の製品やシステム、予算の目安、希望リリース時期をお知らせください。
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